株式会社ZeroDivide - Trinity製品情報
~ライセンスの種類および提供方法~
本体ライセンス
Enterprise版 設計書の作成、ツールによるシステム分析や調査、変換機能、スケジューラによる自動化など、全ての機能が利用できるライセンスです。ドキュメント化以外にも広範囲な目的に利用したいお客様にお勧めです。
Document版 Enterprise版からシステム調査ツールを省いたライセンスです。ドキュメント化が目的のお客様にお勧めです。
※1 一部の機能を使用するには保守契約が必要です。詳しくはこちらを参照して下さい。
※2 オプションとして「COBOL翻訳」機能を用意しています。

クライアントライセンス
Developer版 設計書の閲覧/編集、ツールによるシステム分析や調査が行なえるライセンスです。
User版 Developer版からツールによるシステム調査機能を省いたライセンスです。

提供方法(本体ライセンス)
ライセンス
販売
ライセンスを購入してご利用頂きます。保守契約の有無により利用できる機能に差がございますのでご注意ください。ライセンス販売では複数のシステムを同時に管理することができます。なおソフトウェア開発会社様への本体ライセンスの販売は行っておりませんので予めご了承ください。
レンタル レンタルとしてご利用頂きます。期間は月単位で設定できます。Enterprise版の保守ありと同様の機能を使用できますが、基本契約では複数のシステムを同時に扱うことができませんのでご注意ください。エンドユーザー様でしたら差額でライセンスの購入が行えますので評価用としてもご活用頂けます。
設計書作成
サービス
開発済みのメンバーソースを弊社でお預かりして設計書を作成するサービスです。メンバーソースの本数に応じて料金が異なります。納品される設計書は専用形式のため、閲覧には別途クライアントソフトが必要です。別料金になりますがPDFファイルなどへの変換サービスをご利用頂くこともできます。